男はつらいよ ロケ地 高梁市

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岡山県高梁市。8作と32作で出てくる。

博の実家がある設定


男はつらいよ 寅次郎恋歌 (1971)

・博の母が亡くなって、博とさくらが高梁に帰る
伯備線・備中高梁駅 撮影当時は旧駅舎で、2015年に新駅舎となっている。
現在の駅舎の右側に旧駅舎があった。
暗くて見ずらいが、武家屋敷通り 博の実家に到着
ロケで使われた旨の案内がある


彪一郎と歩く寅  高梁市商家資料館池上邸
さすがに営業してなかったが、白神食料品店の看板は現存
左に映ってる魚市場はない

伊賀谷川にかかる高砂橋 白神食料品店から近い

男はつらいよ 口笛を吹く寅次郎 (1983)

「備中高梁ってとこにいるんだよ」と電話する寅
博の父も亡くなり、墓参りに来たようだ。

薬師院の階段上に立つ寅

備中高梁駅に入る特急「やくも」
映画では駅舎側の3番線に入ってる。下は1番線に入っている。

高梁川



方谷林公園 高梁の景色が一望できる

油屋旅館 
さすがに客でもないのに中に入るわけにはいかないので、外観を撮影。
寅さんロケ地との看板アリ。

ひろみ(杉田かおる)が一道(中井貴一)を追いかける
臥牛天神社前にある踏切








































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